「食のロイヤル」と呼ばれ、
多くのゲストに笑顔をもたらすお料理
厳選された食材で心を込めて仕上げたひと皿ひと皿にしあわせの魔法をかけて。心に響く、口福の逸品で、いつまでも記憶に残る祝宴を。お祝いの心を幾重にも織り込んで、大切なゲストへお届けします。
リーガロイヤルホテル京都
仲北 浩一
1990年株式会社ロイヤルホテル入社後、リーガロイヤルホテルズ最上級フレンチレストラン「レストラン シャンボール」をはじめ、歴代の総料理長やシェフのもとで研鑽を積む。
2005年にはフランス・シャンパーニュ地方のミシュラン二つ星レストラン(当時)「シャトー・レ・クレイエール」にて研修。様々な活躍を経て2026年4月より現職に就く。
「伝統の技法を受け継ぎながら、京都・関西の食材はもちろん、さまざまな食材と真摯に向き合い、伝統料理をベースに素材の持ち味・魅力を最大限に引き出します。時代の流れとともに進化する料理の中で、“至福の料理”をお届けいたします。」